2019年11月22日

心💛がポッカポカ温まるお話xxx

知らないおばあちゃんとエレベーターで3階まで行って良く泣かなかったね〜!


        強いね〜! 
       
                えらいぞ〜!


だって・だっていつもエレベーターに乗ると一緒になったどなたかが延長キーを押してくれるので私は自分の目的階を押せばいいんだも〜ん。


だけどその日は小さな子供と私だけになり子供のお母さんはなかなか来ないもう1人の子(弟)を呼んでいて後ろを向いていて私が3階を押したら


扉は締まり3階へ。無事目的地の3階に着くと降りようとする私に子供は不安げな顔で小さな声で何か言ってきました。そこで私は、子供の存在に


に気づき降りずにまた1階へ引き戻りました。たら、子供のお母さんが外国の方でビックリ(@_@)していました。



目的地の3階で降りず1階のお母さんのもとへ送り届けることが出来て私って偉いぞ!?と、誰も褒めてくれないので自分にご褒美としていつもはスイーツ1つだけ。と決めていたのにスイーツを2種類買って帰りました。 

                 とさ・・・



                     なのに左の鎖骨は痛み・・・・・


posted by ミミらんのシッポ at 12:43| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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